Ledgerlyについて

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Ledgerlyを作った理由

中小企業や個人事業主の経理では、届いた請求書を1枚ずつ見ながら会計ソフトに入力する作業が、今も月末の大きな負担になっています。 インボイス制度の開始後は、登録番号の確認や、登録のない取引先からの仕入れにかかる経過措置の計算など、確認すべきことも増えました。

Ledgerlyは、請求書・領収書をアップロードするだけで、AIが内容を読み取り、勘定科目・税区分の候補まで提案するサービスです。 担当者の仕事を「入力」から「確認して承認する」ことへ移し、作成した仕訳はfreee会計・マネーフォワード クラウド会計・弥生会計に取り込めるCSVで出力します。

税務の判断には正確さが欠かせません。そのため、Ledgerlyで対応していること・していないことを対応状況のページで明記し、 判断に迷う請求書には確認用のフラグを表示して、人が最終確認できる仕組みにしています。

会社概要

運営会社GZLIGHTEK TECHNOLOGY COMPANY LIMITED(GZLighTek)
代表者Le Quy Dien(Director)
所在地Floor 14, HM Town Building, 412 Nguyen Thi Minh Khai, Ward Ban Co, Ho Chi Minh City, Vietnam
法人番号(ベトナム)0319673440
サービスLedgerly(レジャリー)— AI請求書OCR・仕訳自動化
サービス開始2026年5月
お問い合わせinfo@ledgerly.jp

Ledgerlyはベトナム・ホーチミン市のGZLighTekが開発・運営しています。お問い合わせは日本語で承ります。 販売条件は特定商取引法に基づく表記をご覧ください。

データの取り扱い

  • アップロードされた請求書ファイルとデータベースは、AWS(Amazon Web Services)の東京リージョンに保存しています。
  • 通信はすべてHTTPSで暗号化し、保存データも暗号化しています。
  • データは事業者(テナント)ごとに分離して管理し、他の事業者から参照されることはありません。
  • 個人情報の取り扱いはプライバシーポリシーに定めています。